わが家の住宅ローンの詳細 〔申し込むまで〕
わが家の住宅ローンの詳細 〔申し込むまで〕
また、住宅ローンの金利が将来、どれぐらい上昇するかも見込んで公庫との比較を行い、最終的に、銀行の住宅ローンを借りることにしました。 諸経費のこと 団体信用保険の保険料とローン しかし、登記料、固定資産税、火災保険料などの諸経費だけでも100万円
画像は http://stalker.gameru.net/ign_e3_2006.htm より
某ハウスメーカーで住宅を建設中です。家族所有の旧家屋を取り壊して、建て替えで...
某ハウスメーカーで住宅を建設中です。家族所有の旧家屋を取り壊して、建て替えです。ハウスメーカーの担当営業はファイナンシャルプランナー?の資格を持っていて、火災保険から住宅ローンまで一切お任せする事になっていました。契約時、ほぼ間取りも決まり、大体の金額は出ていましたが、まだ打ち合わせもあるし、ローンはまだまだ先の事だと言われていました。でも、実際にはローンの申し込みすらせずに取り壊し、着工が進んでしまいました。不安で、何度か催促&確認をしたのですが、大丈夫ですよ。来月くらいに予定していますとの返事ばかり。着工金、中間金は現金で払いました。これは、当初の予定通りで、足りない分をローンでという予定でした。いよいよ翌月には完成してしまうので、間に合わなくなると困るので、自分達で申込みをしようとしたら、提携銀行の方が利率が低いからと、私達が自分で揃えた書類を持って、提携銀行で申込みを勧められました。まあ、やっと動いてくれた…と、お願いしましたが…自宅の土地に問題があり、ローン審査が不可だったのです。自分達で申込みをしようと思っていたところに相談して、土地の問題を解消しつつ、ローン審査を申し込みましたが、土地の問題が解決出来ず、こちらもダメでした。確かに、自分達の勉強不足もあるし、自分達の土地の状況も把握していなかった甘さもあると反省もしています。住宅ローンは900万申込み予定で、主人の属性も問題ないため、大丈夫だろうと思っていて、さほど深刻に考えていなかったのも事実です。ただ、最初からローンがダメなら、もう少し抑えた額になるように考慮して建てることになったのは言うまでもありませんが…このような場合でも、ハウスメーカーには責任は問えないのでしょうか。どうか、良いアドバイスがありましたらお願いいたします。
【価格】 1575 円 (税込み)
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【説明】
相談ケースで学ぶ 著者:村井忠夫出版社:近代セールス社サイズ:単行本ページ数:174p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)お客様からの質問に答えるためのポイント&情報提供を確実に行うための基礎知識。【目次】(「BOOK」データベースより)1 情報収集をはじめよう/2 情報を読み解くヒント/3 商品比較のポイントは?/4 住宅ローンの意外な盲点/5 返済計画を無理なくたてる/6 住宅金融公庫の融資条件/7 住宅ローンとマンション事情/参考 住宅ローンの利用状況に関する調査情報【著者情報】(「BOOK」データベースより)村井忠夫(ムライタダオ)住宅評論家。財団法人マンション管理センター主席研究員。1931年(昭和6年)東京都生まれ。33年間の住宅金融公庫在職後、三井住友海上火災保険顧問を経て、平成12年から財団法人マンション管理センター主席研究員。1975年(昭和50)年ごろから住宅評論分野の原稿執筆、講演活動に従事。日本不動産学会・日本マンション学会・不動産ジャーナリスト会議各会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マネープラン> 不動産・住宅ローン
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